いや…別に、真面目に「描き方」を語るつもりは無いっす(笑)。
だって、語れるほど上手くもなきゃ、手間も掛けてないからねい。
見てお分かりな通り、美馬の主線は「ぷちぷち途切れて」ます。
なので、あんまり濃い色ではっきり塗り分けるのは向いて無いんすよ。
アナログで描いても、彩色は水彩色鉛筆ばっかだしね。
「Photoshop Elements」使用時は、下書きが「鉛筆ツール」、背景下地(白)が「塗り潰しツール」な以外は、全て「エアブラシツール」です。
ごくごく、たまに「鉛筆ツール」使うけどね。
レイヤーは、背景下地、背景、彩色、主線の4枚しか無かったり(笑)。
あ、南部ちゃんの眼鏡は別レイヤーだね。
不透明度を突付くから。
面倒いので、背景も殆ど描かないし〜(苦笑)。
真似しちゃいけません…の見本くらい、何にも手を描けてないラフ塗りです。
「ComicStudio」使用時は、大雑把下書き、細かい下書き、主線、効果…程度のレイヤーですかね。
効果もトーンを重ねたりすれば多くなるんだが、大概は「斜線」で誤魔化すし(をい)。
彩色する場合は、この後フォトショに移動です。
絵掲(しぃアプレット)の場合は、殆どトーン彩色です。
一番「手抜き出来る」んで(自爆)。
美馬は、古代に「愛情無い」です(笑)。
但し、描くのは楽なキャラクタなので、必然的に「太鼓持ち・狂言廻し」的なキャラクタ振られてます(爆)。
根本的に、島と真田さんに迷惑掛けて、(自分の)恋愛事には疎い扱いです。
島は「ご贔屓」なので、愛情は有り余って空回りしてたりします。
基本的に、古代に「口と理論」で言い勝てる扱いになってます。
…でも、かなりボケかまします(笑)。
相原ちゃんは、シリーズに関わりなく「中高生の男の子」のイメージで描いてます。
但し、顔だけは「女の子」のつもりで描いてたりします(だから、目が大きめ/笑)。
意図せず、性格が「妙」なキャラクタになっちゃってます(苦笑)。
南部ちゃんは、何か…一番美男になっちゃってます(苦笑)。
いや…古代と意識して変えようとしたら、眼鏡フェチな美馬には「すっげえ好み」な顔に…(自爆)。
ボケもかましますが、突っ込みもきっちりやります(笑)。
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Last Update : 20031210
Tatsuki Mima