04/04/08、ここの絵掲で。
何か…「Enter」に使えそうな絵だなあ。

足下に段差が有るから、晶子さんに手を差し出してる…イメージだったりする。
だが、しかし。
「その先にはまだ進展していない・・・に一票(笑)」
…などと、コメントを戴いてるようでは、2人の先は長そうだ(苦笑)。
04/04/09、ここの絵掲で。
絵掲の「動画」機能を使って、美馬の描き方を説明する為の絵でした。

だから、何の捻りも無いし、所要時間も短い。
まあ…それなりに、ちゃんと手順は踏んで描いてますけどね。
下描きをアクア(水色)で描くのは、漫画描いてた頃の癖が出てるものだと思われます。
色鉛筆の水色だと、その上にトーンを貼っても印刷に出ないんですよ。
トーンのアタリとか、No.指定する時に使ってたんです。
某・プロの人は、黄色使ってるそうです。
水色も、濃く描いちゃうと印刷に出たりするので。
04/04/09、ここの絵掲で。
ごめん…雪ちゃん。
首、ぶっとく描いちゃった(苦笑)。

でも、でも。
「完結編」のドレスよりは、よっぽど可愛くしたつもりだぞ(笑)。
雪のファンって、あのドレス姿…気に入ってるんかなあ…。
何か…雪のイメージと違うと思うんだけどな。あれ。
04/04/10、ここの絵掲で。
「眼鏡・スーツ・ネクタイ」の3点セットが、美馬の趣味だ…とはもうバレバレですね(笑)?

何か、昔描いた憶えの有る構図だなあ…と思いながら描いていた。
思い出してみたら、何の事ぁ無い。
「俺天」のキャプテンだよな、これ(苦笑)。
…っつー事は、三つ揃いなのは「太陽」のスコッチだね。
「太陽」と「俺天」は、美馬の同人ネタでした(笑)。
04/04/11、ここの絵掲で。
絵掲でのタイトルは「また明日」。

「完結編」後の、古代の「記憶の中の島」…というイメージ。
だから…この絵そのものの「にこやかさ」とは、裏腹に。
古代にとって、島と逢う事の出来る「明日」は二度と巡って来ない。
その意味では、かなり「怖い」絵かも知れない。
こういう…何事も無い、平和な日常風景を憶えていればいるほど。
失くしてしまった時の痛さは、等比数列的に大きくなる。
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