04/06/29、ここの絵掲で。

絵掲でのタイトルは、「Labyrinth」。
要するに、自作のイメージネタな絵。
この後の、2つもね。
「迷宮・迷路」…って、絵にしにくいネタだよな。
特に、この話「精神的に、行き場を見失ってる」ネタだし。
04/06/30、ここの絵掲で。

絵掲でのタイトルは、「Wandering」。
物理的・光学的に「何も見えない」より、精神的に見えない方がきついよな。
見えない事に自分が途惑っている間は、絶対に見えてこないから。
04/07/01、ここの絵掲で。

絵掲でのタイトルは、「Dead end」。
見えているから、迷わない…とは限らない。
むしろ、見えているのに辿り着けない事の方が多いかもね。
しかも…それを阻んでいるのは、物理的な壁ではない事も多いし。
04/07/02、ここの絵掲で。

サーシャは、一体何の為に生まれてきたんだろう?
本編を観てると、そう思わざるを得ない。
ある意味、スターシャもそうなんだけどね。
イスカンダルに殉じる為だけに、王家に生まれたんだとしたら。
それも…それで、救いが無い。
04/07/05、ここの絵掲で。

じゃれて(喧嘩して)ます、戦闘班長と航海長(笑)。
いや…たまには、こういうのも見たいでしょ?
時代とか、色んな事情が背景に有るのは確かなんだけれども。
20歳前後の「男の子」が、その実年齢らしく振舞えない…って淋しいよ?
太平洋戦争の頃の、若年兵士の遺書なんて…読んでてものすごく、口惜しいよ?
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