04/11/24、ここの絵掲で。

主線の色を不規則に変える「小ワザ」を使ってるだけ。
それ以外には、何の捻りも全く無い絵(苦笑)。
せいぜいこだわってるのは、セーターのラインくらいだろう。
04/11/26、ここの絵掲で。

ここしばらく、美馬はファインダーを覗いた事が無い。
「レンズ付きフィルム」以外なら、高2ん時が最後だ(古っ)。
撮っている人を、本命:古代、対抗:土門、大穴:アナライザー…としていたら。
「後で古代に売り付ける、南部ちゃん」という意見が出て来て、思わず納得(笑)。
04/11/27、ここの絵掲で。

油彩画は無理でも、水彩画は描けるかも知んない…と、うっかり思ってしまった1枚(苦笑)。
手前の方の「草」を描きたい為だけに、この構図(笑)。
イスカンダルです、陛下です。
守? まだ「寝て」んじゃないの(をい)?
04/11/28、ここの絵掲で。

そして、翌日。
やっぱり水彩画なんぞ描けない…と、自覚した(爆)。
ガミラスの内郭部。
神社の鳥居じゃ有るまいし、何でこんなに「朱色」が強いんだよ…(ふ)。
途中で気付いたんだけど、色味の修正が出来なかったんだよねえ。
04/11/29、ここの絵掲で。

指フェチな所為だろう、手袋は好き。
手首も好き(笑)。
…で、南部ちゃんでスーツ+コート付き…と来たら、煩悩全開ですな。
この絵(爆)。
色塗り後の画像処理が、全体ではなく「部分」に掛かってるので。
手間暇だけは、結構掛かってたりするのだ。
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