REQUIEM

NovelTop | 第三艦橋Top

Attention !

    この話は、
◇実際の所、「小説」ではないです。 かなり、個人的に過ぎる一種の「追悼文」です。
    従って、めっさ暗いです。
◇IEなら文字サイズ「大〜最大」でないと、多分ルビが潰れます。 Netscape、Operaなら問題無いですが。

    …以上、踏まえてお読み下さい。

Nothing | NEXT >>

紺色の闇の中
蒼紫の誰そ彼時に
振り向く「時」の背中に
| <前頁
Last Update : 20040120
Tatsuki Mima